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  1. 紀要
  2. 甲南大学全学共通教育センター紀要
  3. 第4号

日本語学習者にとっての受身表現の難しさ ―文脈を用いた指導法を考える―

https://doi.org/10.14990/0002000939
https://doi.org/10.14990/0002000939
e1a3eadb-5f26-4f5f-874b-1079f0c6148c
名前 / ファイル ライセンス アクション
K05210.pdf K05210.pdf (1.8 MB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2026-03-31
タイトル
タイトル 日本語学習者にとっての受身表現の難しさ ―文脈を用いた指導法を考える―
言語 ja
言語
言語 jpn
キーワード
主題 受身表現
キーワード
主題 教室での指導法
キーワード
主題 どんなときに使うのか
キーワード
主題 近接表現との違い
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
ID登録
ID登録 10.14990/0002000939
ID登録タイプ JaLC
アクセス権
アクセス権 open access
著者 黒田, 弘美

× 黒田, 弘美

WEKO 8439

ja 黒田, 弘美

ja-Kana クロダ, ヒロミ

en KURODA, Hiromi

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本稿は、現在の教室指導と文脈化を視野に入れた指導の違いを整理し、受身表現とその近接表現の指導方法について考察した。その結果、文脈を取り入れた指導は、教科書において取り上げられている会話文を運用の視点から説明することを可能にし、会話の流れを意識した練習活動につながることが示唆された。また、このような会話練習は、受身表現における視点の統一を指導する際にも有効であると考えられる。さらに、教科書の会話文に見られる文脈にはいくつかのパターンが存在するため、これらを踏まえた指導を行うことで、練習活動の幅を広げることが期待される。本稿は、教室活動で十分に扱われてこなかった受身表現と近接表現について、導入例や指導法を通して、基本的な観点を示した。
書誌情報 ja : 甲南大学全学共通教育センター紀要
en : Memoirs of the Center for Education in General Studies, Konan University

巻 4, p. 43-57, 発行日 2026-03-31
出版者
出版者 甲南大学全学共通教育センター
ISSN
収録物識別子タイプ EISSN
収録物識別子 27584917
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
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Ver.1 2026-03-27 05:19:27.818093
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